酒盗・飯盗


酒盗 


■土佐は、一本釣り鰹で有名です。

新鮮な鰹の内臓を伝統ある製法で手造りを主体に加工したものです。


■酒盗を口にすると、あまりの美味しさに、「酒を盗ます」と言われるところから、酒盗と言われたとか。名づけ親は、土佐藩第12代目藩主 山内豊資公。


■鰹1匹2kgの内臓は、約30g。貴重な内臓を10ヶ月余りタンクの中で、丹精込めて熟成させ、独自のたれで調味します。


〜原材料〜

 <甘口>

   カツオ、食塩、日本酒、みりん、砂糖、蜂蜜、水飴、香辛料、醸造酢、

   調味料(アミノ酸等)、原材料の一部に小麦、大豆を含む。


 <辛口>

   カツオ、食塩、醸造酢、みりん、砂糖


 ご自分の味を酒などで、味付けしていただいても美味しくお上がりいただけます。


福辰の酒盗の色につきまして、着色料を使用していないため、原料の色がそのまま商品に反映されます。 鰹の獲れる水域、食べるえさにより色が変わる場合があります。ご了承ください。(写真の色とは違う場合がございます)



■クリームチーズに酒盗のトッピングは今人気な一品です。


■調味料として、キムチやチャーハン、ピザのトッピングもアンチョビのような美味しさになります。


■少し大きめのぐいのみに酒盗(辛口)を少し入れて、沸かした日本酒を注ぎますと、美味しい酒盗酒ができます。


■開栓後は、冷蔵保存で、お早めにお上がりください。


■化粧箱入りですので、ご進物にもお使いいただけます。


■飯盗(はんとう)について




■酒盗の姉妹品で 新鮮な鰹のだけを使用。


■酒盗よりまろやかで女性にも大人気です。 


■おつまみだけでなく、ご飯・お茶漬けにも絶品の美味しさです。


■お取り寄せいたしますので、少しお待たせいたします。



  

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