ソフト焼いか 


■太めに裂いた焼きいかの、ダイナミックな食感。皮つきするめの香ばしさと磯の香り。 皮付き原料からの生地をローラーで伸ばし、幅を広くして柔らかく食べやすくした珍味くらぶならではの味わいです。


■ソフト焼いかは、オリジナルのさきいかで、高齢者にも食べやすい柔らかさで、味に深みをつけ仕上げました。ここでも、さきいかを作って50余年の金城軒の技術が生きています。


■他のさきいか製品と違い、するめいかを皮つきで加工しているので、皮に含むコラーゲンを摂取することができます。 珍味くらぶではいろいろな「いか」製品をご紹介していますが、どれもそれぞれに特徴があります。

平成12年に表彰されました。

■原材料 いか、砂糖、食塩、唐辛子、ソルビトール、調味料(アミノ酸等)、酸味料、リン酸塩(Na)、保存料(ソルビン酸K)、甘味料(ステピア、カンゾウ)(原材料の一部に小麦を含む)



■いかの原料が高騰し、高騰と品薄となっています。価格変動いたします。御了承お願いいたします。

イカ豆知識

1、いかの神経は太く、医学の実験材料として使われています。

2、テレビ、パソコン等の画面で知られる液晶は最初いかの内臓から作られました。

3、西欧では、甲いかの墨を染料やインキに使った。モーツアルトがいか墨を使って書いた楽譜が残っているとか。甲いかの学名がSepiasセピアから、写真が古くなると色あせて甲いかのインキに似ているので、セピア色と言われるようになりました。

4、「烏賊」という漢字は、イカが死んだふりをして海に浮かび、カラスがこれを拾おうとして逆にイカが抱きついて海に引きずりこんでしまうという中国の故事からきています。


  

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